よくある質問|西東京市保谷 たきもと歯科医院|夜8時まで診察

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予約について

予約制ですか
基本的に診療は予約優先で行なっています。お電話もしくはインターネットよりご予約をお願いいたします。ただし、痛みがあるときなど、緊急を要する場合はこの限りではありませんので、お電話またはご来院ください。

クリニックについて

車いす、ベビーカーで入れますか
お入り頂けます。入口部分もスロープとなっておりますので、車いすやベビーカーでお越しの方もご安心してご利用いただけます。
駐車場はありますか
1台分の駐車場をご用意しております。
但し、完全予約制となりますので、ご利用を希望される方は事前にお電話にてご予約ください。 ご予約が無い場合、駐車場をご利用いただけない場合がございますので、予めご注意ください。
駐輪場はありますか
クリニック前に駐輪場をご用意しております。自転車でお越しの方はご利用ください。

一般歯科について

入れ歯は保険がききますか?
保険適用のものもございます。
患者さんの歯の状態によっては自費診療をお勧めする場合もございます。
前歯の入れ歯は行っていますか
保険適用のものもございます。
患者さんの歯の状態によっては自費診療をお勧めする場合もございます。
何回くらい治療にかかりますか
患者さんの歯の状況に応じて異なります。お一人お一人の歯の状態が異なる為、治療を進めていく際は患者さんにしっかりとご説明をさせて頂きお話を伺いながら進めていきます。

矯正歯科について

矯正治療は何歳からでも始めることは可能ですか?
矯正歯科技術の進歩により、現在では何歳でも歯があれば治療を受けることができます。
但し、一般的には不正咬合も早期発見・早期治療が一番よいでしょう。
矯正治療期間はどのくらいですか?
不正咬合の種類や年齢などにより異なりますが、成人矯正ではおよそ2年~3年くらいです。
通院間隔はどのくらいですか?
歯の動く速度や治療内容により、個人差がございますが、概ね4週間に一度くらいです。
矯正治療では、抜歯は必要ですか?
現代人の場合、顔全体が小さく、歯を支える土台となるあごの発育が悪く、歯を抜くケースも増えてきています。
但し、歯を抜いた場合でも、その隙間は矯正治療により閉じますのでご安心ください。
矯正治療に痛みはありますか?
痛みは2種類ございます。 歯の動く痛みは、3日~1週間くらいで治まりますので、ご安心ください。矯正装置の当たる痛みには、痛みの緩和のためにワックスを差し上げます。
矯正治療中の歯磨きは?
矯正装置の種類や咬み合わせ不正によって、方法や歯ブラシのタイプが違います。
それぞれの患者さんに合った方法を矯正治療開始後にお教えいたします。ご希望であれば、染め出しなどもいつでも行います。
矯正治療費が高いのではと心配です。
他の矯正歯科医院さんでは通院の毎に料金が発生することがありますが、当院では治療費の総額が決まっています。そのため通院回数を気にすることなく、安心して治療を受けることができます。
また、無金利の分割の方法もあります。お気軽にご相談ください。 料金表はこちらをご覧ください。
虫歯の治療はどうしたらいいですか?
当院では矯正治療は矯正歯科担当医が行い、虫歯や歯周病治療につきましては、院長が責任を持って一般歯科治療、小児歯科治療を行います。
他の矯正歯科専門歯科医院さんでは、虫歯治療などの場合、他の一般歯科医院さんを紹介される場合などが多いのですが、当院では虫歯治療などの治療も行うことが可能であり、多くの患者さんに喜んでいただいております。
歯並びが悪いってどういうこと?
お子さんの成長とともに乳歯が生え揃ってきます。
何の問題も無くきれいな歯並びになればよいですが、歯の間に隙間が無い、歯並びのアーチが崩れているなど、見た目の部分で判断できる場合は要注意です。また、歯並びが悪いと一言でいっても、見た目はきれいでも上下の歯がうまくかみ合わない、または出っ歯であるなど症状はさまざまです。
子どもは歯が生えるとともに、顎も成長していきますので、いずれ永久歯に生えかわることを考え、お口の中を整えてあげることが必要です。
子どもの歯並びが気になります。矯正治療はいつ始めればいいですか?
歯並びが悪くなる原因のほとんどはあごが小さいことです。
スペースが足りないために、ガタガタに生えてくる「乱ぐい歯(叢生)」や「八重歯」になったりします。
従来の矯正治療では、このあごが小さいという原因には触れず、対処療法的に歯を抜くなどの処置で対応してきました。お子さんの場合は、あごが成長段階にある乳歯の時期に、骨の成長を利用しながら「あごの拡大」をすることにより、永久歯への生えかわりをきれいに誘導することができます。
永久歯に生えかわった後の本格的な矯正治療の際に、抜歯をしなくて済むという大きなメリットがありますので、ご両親が気になった時点で、矯正専門医に受診することをお勧めします。
乳歯の時はきれいな歯並びだったのに、永久歯になってからガタガタになってしまいました
実は、乳歯の時は隙間のないことのほうが問題になります。
乳歯に比べ永久歯はサイズが大きいため、あごのスペースが足りずにガタガタに生えてくる「乱ぐい歯(叢生)」といわれるデコボコの状態になる可能性が高くなります。永久歯がガタガタに生えてしまっても、矯正治療はもちろん可能ですので、一度、矯正専門医の診断をお受けすることをお勧めします。
矯正治療中に虫歯になったらどうするんですか?
矯正治療の前に虫歯があるようでしたら、先に虫歯の治療を行います。 矯正治療がスタートしてから虫歯になってしまうと、一旦、矯正装置を外して虫歯治療を行う場合もあります。その分、治療時間が長引いてしまいますので歯磨きは毎日しっかり丁寧にしましょう。 お子さんの場合は、ご両親がしっかりチェックしてあげることも必要です。